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埼玉の田舎に住むFラン大学生の私がたった1つの『コツ』を知っただけで◯芝や△菱など大手4社からの内定を勝ち取り、卒業までの学校生活を最高に謳歌した逆転就活術

このブログでは、埼玉県のFラン大学に通い、毎年単位ギリギリで進級していた底辺学生の私が 大手の内定を勝ち取った逆転就活術を公開しています あなたもこのブログを参考に就活をし、パパッと大手の内定をかっさらって残された学校生活を満喫しましょう

人事をビクンビクンに反応させるES作製法

んにちは


就活コンサルタントのかいとです


今日は

エントリーシートを完璧に書いたはず
なのになぜか書類選考で落ち

原因がわからずモヤモヤしている人
に向けての記事を書いています


今回のテーマは


文字で相手を洗脳させろ


です

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あなたはこの記事を読むことで
100%、間違いなく確実に
書類選考を通過
することができます


具体的に言うと
濃い内容が書けるのではなく
相手があなたに無性に会いたくなるような

面接官を引き寄せることのできる
文章を書けるようになります


この文章が書けることによって
自己PRや学生時代に頑張ったことなど
文章の内容が浅くても

そんなの関係なしにあなたは
面接へと招待されるでしょう


また、天才的な文才や過去に優れた功績が
なくても、いとも容易く書類選考を
パスする
ことができます


しかし


あなたがこの記事を読まず
今までの方法でエントリーシート
書いてしまうと

あなたが書類選考を通過することは
この先一生あり得ません


どんなにあなたが優秀な人材で

明らかに企業に貢献できるスキルを
持っていたとしても


どんなに会話上手で相手を
ひきつけることができても


どんなに自己分析、企業研究を重ね
万全の準備を整えたとしても


面接官はあなたに会ってくれないでしょう

実際に会わなければ自分の魅力を
最大限伝えることはできません



あなたが書類選考を通過できなければ
内定どころか面接、筆記試験すら
受けることはできません



えばの話ですけど


どんなに内容が濃く、面白い話が
載っている本でも

表紙がすごいつまらなさそうだったら
誰も受け取ってはくれないですよね

お客さんは他の本に目が移ってしまい
その本は売れ残りとなるわけです


逆に言うと


表紙でお客さんの心をつかんでしまえば
間違いなくその本はお客さんに
買ってもらえるようになります


買ってくれて、読んでもらうことにより
初めて内容を相手に伝えることが
できる
のです


これはエントリーシートにも
同じことが言えます


エントリーシートで面接官を
惹きつけることができないと

面接官はあなたに会いたいと
思ってくれず、面接にも招待されません



ではどうすれば面接官を
惹きつけられるような文章を
書くことができるのか


それには、ある程度情報を
制限させる
必要があります


どういうことかというと


エントリーシートで言いたいことを
すべて書いてしまうと

面接官はあなたをエントリーシートだけで
見極めてしまい「別会わなくてもいいや」
と思い、面接で聞きたいと思うことが
無くなってしまいます


ここで、適度に情報を制限することによって
あなたのことをもっと知るには面接で
聞くしかない
という状況にもっていく
ことができます


簡単に言うと

面接の場で聞いてほしいことがあるなら
エントリーシートには詳しく書くな

ということです


結局は面接へ行くことができなければ
意味がありません


うまい具合に「引き」を作ることが
書類選考突破のカギになります



ですが、いきなり「引き」を作れと
言われても具体的な書き方がわからず
行動に移せない
と思います


なので
ここまで記事を読んでくれたあなただけに
今すぐ引きをうまく作れるコツを伝授します


まず、学校の生き帰りのときや暇なときに
本屋へ立ち寄ってみてください

そして、ありとあらゆる本の
表紙を写メでとってください


実際に売られている本には
お客さんを引き寄せるための文章術が
ふんだんに使われています



この本の表紙の言葉を参考に
エントリーシートを書くことで

面接官を惹きつけられるような
文章を書くことが可能になります


ですので、是非とも本屋に立ち寄り
効果的な表紙を見つけてほしいと思います